Inside Aaha Inside Aaha Inside Aaha Inside Aaha Inside Aaha Inside Aaha
आहा · アアハ — 「わあ、美しい」

私たちについて

ヒマラヤから北海道へ運んできた、私たちが育った家庭の味。家族がつくっていたそのままの形でお出しします。

Inside Aaha
はじまり

記憶からつくる 台所

アアハは、ひとつの願いから始まりました。私たちが育った味を、ネパールの家族がつくっていたそのままお届けしたい。スパイスは毎朝ローストして石臼で挽き、ダルはことこと煮込み、ナンは炭火のタンドールで焼きたてを。

そのレシピを山と海を越えて旭川まで運び、北海道の雪の中であたためてきました。急いでつくるものはなく、出来合いのものも使いません。

आहा

ネパール語で アアハ は、美しいものに出会ったときに思わずもれる声。どのお席でも、その気持ちを感じていただきたいのです。

つくり手のこと

家族がつくり、 家族のようにお出しする

私たちの料理人が学んだのは、ネパールの家庭の台所でした。カレーの善し悪しは「お母さんの味がするか」で決まる、そんな場所です。その基準は今も変わりません。厨房から出るどの一皿も、自分の家族に出せるものだけです。

その背景には、三十年にわたる厨房での日々があります。ネパールとインドで学び、その後は韓国と日本で。だからこそスパイスは本物のまま、味つけは北海道の食卓になじむのです。

辛さはお好みで。控えめから激辛まで、お客様に合わせて調整します。

Our chef
大切にしていること

決して急がない、三つのこと

01

スパイス

毎朝ローストして挽きます。ひと口目でわかる違いです。

02

火

本物の炭火タンドール。ナンもタンドリーも、ご注文をいただいてから香ばしく焼き上げます。

03

おもてなし

お客様として訪れ、友としてお帰りください。常連の方のお顔も、いつものご注文も覚えています。

ネパール語をひとつ

ご一緒にどうぞ

नमस्ते
ナマステ
こんにちは
मिठो थियो
ミト ティヨ
おいしかったです
धन्यवाद
ダンネバード
ありがとう
फेरि भेटौंला
フェリ ベトウラ
またお会いしましょう
Aaha at night

ぜひ、お越しください

お席はいつでもご用意しています。あたたかくお迎えします。

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